めりーくりすます~

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。どうも、金森です。
クリスマスイブですね。何でか速攻でクリスマス商戦が始まっておりお昼には30%オフのケーキが売ってました。美味しかったです。

さて、今日はクリスマスですね。鶏虐殺日です。生まれて数か月しか経っていない若い雄鶏を栄養たっぷりの餌で肥え太らせてさくっと殺りまして美味しくいただく日です。
今日のメニューは唐揚げです。こんなこと言いながら鶏肉食べられる自分、本当どうにかしてる。

クリスマスが過ぎたらお正月、お正月が過ぎたらバレンタイン。なんだか冬は忙しいですね。
そんな中、ぼくは来月、誕生日を迎えます。
いやだからなんだってわけではないのですが。戦国時代なら人生折り返し地点だし平均寿命から考えれば3分の1だし四半世紀も過ぎるというわけなので、ちょっとばかし感慨深いなと。

それでは、きょうはこの辺で。

メリークリスマス。金森でした。

ひと段落付きました

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。やっとこさひと段落つきました。はぁ。



MF文庫Jライトノベル新人賞第三期予備審査、寄稿しました。
寄稿タイトルは「魔女は予鈴に呼ばれない」です。ええ、あれです。以前ぼくがcomicoで連載しておりましたあれでございます。
今回、それをしっかり書き直してさらに色々と世界観を見直し、ライトな文芸に進路変更して寄稿しました。
どうかなぁどうかなぁ……。

何かと思い入れのある小説です。
この小説は、もとは僕が学生時代に思いついたもので、そのときから二転三転して今に至る、というものなのですが。その分一緒にいたということで。
もうヒロインの子(理宮真奈ちゃんといいます)が可愛くて可愛くて愛おしくて……「書き終わっちゃう!!!! 書き終わっちゃう!!!! 別れたくないけどラストは読みたい!!!! でも書き終わるの嫌!!!!!!!」とか言いながらなんとか書き終わり、なんとかなりました。

次に書く小説もなんとなく構想が出来ております。
既存の【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】についても、大筋とその先の原稿の行方が決まってきました。
それを考えると「止まるんじゃねえぞ……」という感じです。

さてさてこれからの生活は、そして来年はどんな年になるのか。
色々わかりません。
今回はこの辺で。

では、金森でした。

さらにカクヨムコン参加してます

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。今日も寒いです。装備をひとつランクアップさせました。

さて、この度さらにカクヨムコンに小説を寄稿してまいりました。

彼は喜び、悼み、憂い、楽しみ、日々を悠々と生きている――
Valerian=Undergroundの悠々たる一日
花屋と葬儀屋の二つの顔を持つ男、ヴァレリアン=アンダーグラウンド。
彼の、人となりに迫る物語。
【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】のスピンオフ小説です。

世界の夢は現実よりも美しい――是か、否か。
死にたがり青年と殺戮少女―世界の夢を二人は見るか?―
青年、笹塚星彦は死にたがりである。
少女、吉良織姫は殺したがりである。
二人が出会ったとき、世界が見るのは夢か、現か。

以上のふたつです。
上から恋愛部門、キャラクター部門の参加となっております。

皆様からの応援をいただけるよう、精進して参ります。

では、金森でした。

カクヨムコン参加してます

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。先ほどCOMITIAの参加申し込みをしてまいりました。もう後がねえ。どうしよう。
新刊を出すつもりはないのですが、やっぱり緊張する一場面ではあります。

さて、今回は告知です。
タイトル通り、カクヨムWeb小説賞短編部門(通称:カクヨムコン4)に参加しております。
投稿作品はふたつ。

ぼくの旅はあなたと共に ~エロかわ先輩と一夜の過ち!?~
ぼくの上司、吉川美奈先輩はエロい。
頭がいい。顔もいい。スタイルもいい。おっぱいもでかい。
そんな完璧な先輩が、書くほどの特徴もないぼくに沖縄旅行を持ち掛けてきて……!?
ドキドキする、沖縄旅行の始まりだ!

ショコラショコラ! LOVEにまつわる願いはいかが?
ぼくの上司、吉川美奈先輩はエロい。
頭が良くて顔も良くて程よくエロいとはこの女性はフィクションか?
そんな吉川先輩が突然、バレンタインのチョコレートをくれることに!
そのチョコレートに込められた意味とはいったい――

以上のふたつです。
ぼくとしては初のラブコメです。二つの小説はなんとなく繋がってます。ていうかぼく、ラブコメ書けたんだ。

えー、誰も死にません。メリバでもありません。フラないしフラれません。
これほんとにぼくが書いたんですかね……?

それではもうひとつ。
さきほど申し込んできました次回のCOMITIAでのプチ企画です。

【あなたのために140字小説書きます!】

SS名刺メーカー様の素材をお借りし、その場で140字ショートストーリーを書きまして、ポケットプリンターで印刷してお渡しするという企画です。
価格は【300¥】を予定しております。
お気軽に、それこそコミケのスケブ感覚でお申しつけいただければと思います。
ただし、これはまだあくまで「予定」なので、変更になる可能性もございます。ご了承ください。

次の目標へ向けて一歩ずつ。

では、金森でした。

一息ついたと思えば師走

こんにちは、こんばんは。初めまして、あるいはまたお会いしましたね。
どうも、金森です。いよいよ寒くなってきたので本格的に足元暖房を使い始めました。ぬくい。

文学フリマ、大変ご好評をいただき、多くの方にメンバーやぼくの小説作品を手に取っていただけました。
お手に取ってくださった皆様、本当にありがとうございます。

さて、文学フリマが終わったのでこれで年内は一息つけ……ないです。
応募原稿が残っています。十二月末締切です。一応。間に合うのかこれ。
毎日「書き終わっちゃうよぉおおお!!! この子と別れたくないよぉおおお!!!」と言いながら頑張っております。頑張ってます。主にお別れのために覚悟を決めるのを頑張っております。

年が明けてからの話なのですが。
ぼくは2019年の間、新作は【公募原稿のみ】に集中することに決めました。
なので、コミティアや文学フリマには参加いたしますが、新刊は基本的に頒布いたしません。もしかしたらちょろっとアンソロや、140字、300字企画などへの参加、あるいはまたオリジナル企画である一日一文企画と【Michele=Undergroundの惨憺たる日々】の制作は行っていくかもしれません。ですが、来年は挑戦の年にしたいと考えています。新作を期待してくださっている皆様には申し訳ありませんが、ここで意思表明をさせていただきます。

それでは、次なる原稿を目標に。

金森でした。